ポイントカード、クレジットカードで楽しい生活ライフ
コツコツ節約を応援するサイト

使いやすいポイント使いにくいポイント

ここは>使いやすいポイント使いにくいポイントページです

せっかくポイントを集めるなら便利なもの

ポイントを貯めようと思ってみたものの、いっぱいあるポイントカード。

何を選べばよいのか、どれが得をするのか、選んだものが無駄になることはないのだろうか

ポイントカードの良いところはいっぱいありますが、悪いところは特にありません。なんせポイントをくれるものですからね。強いて言うなら財布が膨らむこと・・・。
ただ電子マネーならそれすら回避できます。
そこで選別の基準となるのが「自分に合っているかどうか」で選んでいき、最後は「どこまでをポイントにしたいか」と欲との勝負になってきます。

    例えば

  • なんでもポイントにしないと損した気分になる→支払うものは全部クレジットカード+消費ごとにポイントカード持ち歩き
  • ポイントはほしいがクレジットカードは使いたくない→コンビニやスーパーのポイントカード
  • コンビニを多用するのでそこだけWポイント→ポイントカードとクレジットカードの併用
  • 電子マネーとクレジットカード両立したい→クレジットと電子一体型
  • 出張もポイントに出来る→マイルやETCがポイントになるクレジットカード

と、用途に合わせるといっぱいあります。

ただし、ここまでは「貯める」という誰しもが最初に考えるポイントカードのスタートですが、貯めたポイントは上手に使えなければ意味がありません。
「使えないポイントがあるの?」と思うかもしれませんが、使いにくいポイントはあります。

次で紹介しますのでご自身にあったポイントをゲットしてください。

貯まったときに気づく、使いやすいポイントと使いにくいポイント

    【使いやすいもの】

  • 提携先が多い
  • 違うポイントへ移行できる(最近これが減って・・・)
  • 有効期限も最低1年ある

    【使いにくいもの】※あくまで個人的意見です

  • そこでしか使えない
  • 30日切れ
  • 移動不可
  • 個人的に使わない店(ポイント還元率だけで作ったクレジットカードでよくある話)

携帯財布を使う人が増えていき定番となっているのがエディやID。これは電子マネーとして使ったときにポイントが付く仕組みですからいろんな店から集めることができます。
そのポイントを特定の店、最近増えているのはやはりネット通販で利用することだと思います。

そこで使いやすさが出てきます。
例えばコンビニでエディ使用しT-point付与にすれば、yahooショッピングやnissenで使えます。
これをセブンイレブンだとnanacoに付与するか電子マネーにするかで用途が変わりますね。

多くの仕組みを調べるのには莫大な時間が必要です。このサイトを利用し有効活用してください。


次ページは、ダブルポイントは当たり前→【お得なWポイントを大手コンビニ3社、セブン・ローソン・ファミマで比較!】へ

△ページトップへ